モード ファイル編集 コマンド実行 向いている場面
plan mode しない 読み取り・調査だけ 先に計画を見て、承認してから進めたいとき
manual mode 毎回確認 毎回確認(許可済みのものを除く) 一つずつ自分の目で確かめたいとき
accept edits 確認なし 毎回確認(許可済みのものを除く) 編集は任せて、コマンドだけ確認したいとき
auto mode 確認なし 基本は確認なし。危険な操作だけ止まる 任せて一気に進めてほしいとき

settings.json の許可ルールや組織のガイドラインは、どのモードでも有効です。たとえば auto mode でも、本番 DB への書き込みや git 管理外ファイルの操作の前には確認します。

Shift+Tab を押すたびに、これらのモードが順番に切り替わります。