項目とリレーション
データ型
- テキスト
- 数値
- 通貨
- 積み上げ集計
従の項目から主へ主従関係を設定していない場合は定義できない - 参照関係
- 数式
- 自動採番
※ テキスト、数値、通貨などの基本データ型以外は、データインポートウィザードで対応付けが単純にはできない。
特に参照関係(Lookup)は、ID を直接指定して対応付けることはできないが、会社名や氏名などの項目値をキーにして既存レコードに紐付ける「ルックアップによる対応付け」機能を利用すれば間接的にインポート可能。
積み上げ集計・数式・自動採番は自動計算/自動生成される項目のため、そもそもインポート時に値を指定して対応付けることはできない。
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